NEXUS / SERVICES
つくること。整えること。
伝えるためのWebや紙をつくりたい。別々の記録をつなぎたい。AIの使いどころを考えたい。PCや会議の環境で困っている。NEXUSには、制作・開発・AI活用・IT支援の四つの相談入口があります。目的が具体的な場合も、方法から考えたい場合も、近いところからご覧ください。
WHAT WE DO
いま必要なところから。
サイトの説明を今の会社に合わせたい。別々の表への転記を見直したい。AIの使いどころを考えたい。PCや会議の設定で困っている。下の四つは、こうした仕事を相談する入口です。どの分野か迷う場合も、困っている場面から必要な範囲を整理します。

Web・EC・グラフィック制作
会社を知る。商品を比べる。紙を持ち帰る。相手が出会う場面から、Web・EC・グラフィックを制作します。
相談できることを見る
業務システム開発
同じ情報を何度も入力する。必要な記録が見つからない。使う人の仕事をたどり、業務に合うシステムを設計・開発します。
相談できることを見る
AI活用の相談・業務整理
下書きは速くなった。でも、その先は? 資料の渡し方、AIへ任せる作業、人の確認まで、日々の仕事に沿って考えます。
相談できることを見る
IT環境・運用支援
会議の準備、PCの設定、いつものExcel。使い始めるための整備と、使っている途中の困りごとを支援します。
相談できることを見る必要な支援を選ぶための四つの入口です。制作物・設計内容・支援の記録は各ページで紹介し、構想中のソフトは分けてご案内します。画像には制作物と、仕事を説明するイラスト・コンセプト画像を使っています。
FROM THE FIELD
言葉だけでなく、
仕事の中身から。
ここからは、NEXUSが取り組む異なる仕事の一例をご紹介します。酪農の記録管理はシステム設計、Excelの不具合は日常支援、宿泊施設の発信は企画・要件整理です。業種や段階は違っても、実際に使う人と情報の流れを確かめることが、それぞれの出発点になっています。

操作と数式を分けて、原因を確かめる。説明イラストです。実際の人物・現場・納品画面ではありません。
支援対応 / 法人 E社
起きている問題の原因を絞る
別の月まで変わる。原因は、数式ではなかった。
Excel勤怠管理表の原因切り分け・必要箇所の修正・確認
課題と取り組みを見る →社名を伏せ、図は説明用に再構成しています。設計・企画・実支援を区別し、未確認の納品や効果は含めません。
仕事のノート一覧 →ONE BUSINESS, CONNECTED WORK
入口は違っても、
仕事はつながっている。
お客様に伝えるWebサイト。その先で問い合わせを受け取り、情報を共有し、返答する仕事。NEXUSは、見える表現と、その裏で動く業務をどちらも相談の対象にしています。すべてをまとめて変えるのではなく、今つまずいている場所から、必要な範囲を見つけます。
- 01
伝わる入口
事業の説明・制作物・相談への道順
- 02
受け取った後の仕事
記録する項目・担当・確認する順番
- 03
続けられる運用
共有する道具・更新・引き継ぎ
仕事のつながりを示す例です。フォーム連携や継続運用などの提供範囲は、案件ごとに確認します。
つくる前の相談も。目的がまだ言葉になっていない場合は、現状や困っている場面から整理します。Web制作、開発、AI活用、日常のIT支援のどれを選ぶかは、その後でも構いません。
今あるものを活かす判断も。使えているサイト、表計算、業務ツールまで、すべてを作り直す必要はありません。残すものと変えるものを分け、担当する範囲を具体化します。
OUR ROLE
誰が、何を担うか。
曖昧にしないために。
お客様
目的・使う場面・判断
NEXUS
相談・整理の窓口
専門家・協業先
必要な工程を分担
相談と設計の窓口
NEXUSが目的や課題を伺い、必要な制作・開発・支援の範囲を整理します。
専門性を組み合わせる
案件によって協業先と役割を分担します。すべての工程を自社社員だけで行う体制ではありません。
確認する場所を決める
担当範囲、成果物、費用・期間、確認や変更の方法を、案件ごとに確認して進めます。
LET’S TALK
まだ、依頼の名前が
決まっていなくても。
つくりたいものがある。いまの仕事に、ひとつ困りごとがある。そのどちらも、相談の手がかりです。相談前のメモのつくり方と、窓口をご案内します。
相談窓口を見る
